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更新しました
竜虎激突の章、更新しました。
ニ戦線、同時進行です。
この章では、アイオンさんがきっとやってくれます。
物書きをしていると、登場人物に情が移りますね。好きなキャラ、嫌いキャラが出てきます。今のところ、嫌いなキャラは居ませんが、話を進めていくと出てくると思います。
視点は現在、3つありますが、その中で一番書きやすいのはラムサスです。
戦闘という一つの事柄にしか興味が無く、心を許しあえる人間も少ない。現代人と共通してる所があると思います。そうでもないか・・・?
戦闘以外のことを、ラムサスはこれから知っていくのでしょう。きっと。
いつにも増して、今日は独り言日記になりましたが。この辺で。
それでは。
ニ戦線、同時進行です。
この章では、アイオンさんがきっとやってくれます。
物書きをしていると、登場人物に情が移りますね。好きなキャラ、嫌いキャラが出てきます。今のところ、嫌いなキャラは居ませんが、話を進めていくと出てくると思います。
視点は現在、3つありますが、その中で一番書きやすいのはラムサスです。
戦闘という一つの事柄にしか興味が無く、心を許しあえる人間も少ない。現代人と共通してる所があると思います。そうでもないか・・・?
戦闘以外のことを、ラムサスはこれから知っていくのでしょう。きっと。
いつにも増して、今日は独り言日記になりましたが。この辺で。
それでは。
雑記
更新しました。
竜虎激突の章はかなり長くなりそうです。グロリアス軍、勝てると良いんですが・・・。
話は変わりますが、この親の七光りのストーリーは、最初に想定していたものとは少し違ってきています。
というか、自分の場合は細かく1話、1話の構成を考えていません。綿密に言うと、大イベントをいくつか考えて、それを通るように細かなストーリーを書き上げていく。というスタイルなのですが、途中で一気に話が変動したりと、行き当たりばったり感が非常に強いスタイルになっています。
というのも、漫画家の荒木先生(波紋使いで有名な人です)が居ますが、あの人の言葉に
『つまり作者はアイデアだとか、主人公の行動をコントロールして、ストーリーを進行させているように世間一般で思われているようだけど、そうじゃない事が時にある。
主人公が作者の意に反して行動せざるを得ない時とかが出てくる』
といのがあります。書いてると、本当にそういう時がやってくる。こういう話を作った方が、面白いんじゃないか、とか。だからこそ、次々と筆が進むんじゃないかとも思います。
それに最初の構成なんて
『親父が偉大。子供はそれをネタに虐げられている。そいつらを見返すために、一生懸命、子供は頑張る。結果を出す。終わり』
ぐらいなものでした。
所が、1話・2話を書いていくと、追放させて敵方につけた方が面白いんじゃないのか。と思いつき、実際にそうさせて、現在のラムサスが出来上がりました。
他の人のスタイルはどんな感じなんでしょうか。やはり、ちゃんと構成を練り込んで作っているのでしょうか。
さて、もうすぐGWも終了です。ですが、何とか今の更新ペースは保ちたい所です。
それでは。
竜虎激突の章はかなり長くなりそうです。グロリアス軍、勝てると良いんですが・・・。
話は変わりますが、この親の七光りのストーリーは、最初に想定していたものとは少し違ってきています。
というか、自分の場合は細かく1話、1話の構成を考えていません。綿密に言うと、大イベントをいくつか考えて、それを通るように細かなストーリーを書き上げていく。というスタイルなのですが、途中で一気に話が変動したりと、行き当たりばったり感が非常に強いスタイルになっています。
というのも、漫画家の荒木先生(波紋使いで有名な人です)が居ますが、あの人の言葉に
『つまり作者はアイデアだとか、主人公の行動をコントロールして、ストーリーを進行させているように世間一般で思われているようだけど、そうじゃない事が時にある。
主人公が作者の意に反して行動せざるを得ない時とかが出てくる』
といのがあります。書いてると、本当にそういう時がやってくる。こういう話を作った方が、面白いんじゃないか、とか。だからこそ、次々と筆が進むんじゃないかとも思います。
それに最初の構成なんて
『親父が偉大。子供はそれをネタに虐げられている。そいつらを見返すために、一生懸命、子供は頑張る。結果を出す。終わり』
ぐらいなものでした。
所が、1話・2話を書いていくと、追放させて敵方につけた方が面白いんじゃないのか。と思いつき、実際にそうさせて、現在のラムサスが出来上がりました。
他の人のスタイルはどんな感じなんでしょうか。やはり、ちゃんと構成を練り込んで作っているのでしょうか。
さて、もうすぐGWも終了です。ですが、何とか今の更新ペースは保ちたい所です。
それでは。
ブログ開設
ブログを開設しました。
作者コメント欄は文字数制限があるみたいですね。
ほとんど独り言として活用していくつもりです。
4月9日か10日から連載開始した親の七光りですが、そこそこ順調に仕上がってます。
まだ1ヶ月も経っていないのに、話数がすでに26話。更新速度が異常かもしれません。
新規参入して貰えれば嬉しいのですが、何分、話数が多いと敬遠されそうな気がします。
大体、1時間に1500文字のぺースなのですが、小説を書いてると時間を忘れますね。頭で次々と場面・セリフが飛び交って、集中力が研ぎ澄まされます。
それと、コメントで面白い、と言われている小説はやはり面白いです。文体も読んでて心地よいのが多いし、とても参考になります。
自分の小説にも、そういうコメントがついていて、嬉しい限りです。やはり、感想が頂けるとやる気にも繋がりますね。
もっとそういうコメントがもらえるよう、精進しなければ。文芸は叩かれ気味のようですが、それに負けないように頑張ります。
それでは。
作者コメント欄は文字数制限があるみたいですね。
ほとんど独り言として活用していくつもりです。
4月9日か10日から連載開始した親の七光りですが、そこそこ順調に仕上がってます。
まだ1ヶ月も経っていないのに、話数がすでに26話。更新速度が異常かもしれません。
新規参入して貰えれば嬉しいのですが、何分、話数が多いと敬遠されそうな気がします。
大体、1時間に1500文字のぺースなのですが、小説を書いてると時間を忘れますね。頭で次々と場面・セリフが飛び交って、集中力が研ぎ澄まされます。
それと、コメントで面白い、と言われている小説はやはり面白いです。文体も読んでて心地よいのが多いし、とても参考になります。
自分の小説にも、そういうコメントがついていて、嬉しい限りです。やはり、感想が頂けるとやる気にも繋がりますね。
もっとそういうコメントがもらえるよう、精進しなければ。文芸は叩かれ気味のようですが、それに負けないように頑張ります。
それでは。



